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イタリア語から考える親子のコミュニケーション

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学業の傍ら、学生の頃にタリーズコーヒーでバイトをしていた時期がありました。 タリーズコーヒーではオーダーが入ると、 キャッシャー (レジの人)が バリスタ (珈琲を作る人)に イタリア語 を投げかけ、バリスタはその言葉を 復唱 するという決まりがあります。 コールの内容は下記5点の何れかで、キャッシャーの気分やお客様の雰囲気を加味して言葉が選ばれます。 タリーズで飲み物を注文する際には、ぜひ耳を澄ませてみてください。

(私事)梅の花

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梅花の候 少しずつ春めいてまいりました。 特に本日は天気がよく、多くの人がどことなく春の兆しを感じたのではないかと思います。 つい昨日までは、余寒の衰えぬ毎日に閉口しながら防寒着を重ね着しておりました。 本日もいつも通りに冬の装いで外出したら、半袖やノースリーブの人と沢山すれ違ったので驚きました。 もうすでに季節は、春の訪れを思わせるころなのですね。

(私事)日本の最新授乳室〜渋谷ヒカリエ〜

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日本のトイレの快適性は 世界一 と称されています。 特に都心の大型施設のトイレにはデザイン性の優れた快適な空間が広がっており、その最先端をゆくトイレ空間は海外からも注目されています。 友人にも トイレマニア が 2人 (日本トイレ研究所の一員とトイレ旅行が趣味の人が)いるのですが、おそらくトイレマニアの人数が世界一を誇るのも日本なのではないでしょうか。

小笠原諸島での妊娠・出産・子育て事情

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以前、「 島の出産事情(医療のない地域での出産) 」というテーマで僻地医療について起稿しました。 本日も引き続き離島医療について考えていきたいと思います。 wikipediaによると、日本には本土を除くと 6,847島の離島 があります。 離島マニアの私でも、全ての島を制覇するのには長い道のりになりそうです・・。 さて、数ある日本の離島ですが・・私が今までに訪れた離島の中でも特に印象的だったのが「 小笠原諸島 」です。

男性(夫)の家事・育児参加について考える

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本日は、 ご主人から 沐浴サービスのご依頼がありました。 いつもはお母様から母乳相談や沐浴相談をお受けしていたので、ご主人からのお問い合わせは初めてです。 それほど育児に積極的で協力的なのでしょう。 私が沐浴の説明や母乳育児相談をしている間も、隣で熱心に聞いて下さいました。 「僕にできることは?」 「2人でやろう。」 「僕が手伝います(授乳・沐浴)。」 という言葉が自然にでていたのが印象的なご主人でした。

(私事)助産師が出産する時の心境

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先日、以前勤めていた職場の 同期7人 が久しぶりに集まりました。 7人のうち2人が妊娠しているため、終始 妊娠・出産の話題 で盛り上がりました。 まず、助産師が妊娠すると「 どこで産むか 」が話題になります。 前職場の助産師たちは自分の職場で産む人が多かったのですが、同期2人も自分の勤め先で産むそうです。

ドイツの子育て事情(ドイツと日本の育児用品の違い)

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前回、「 近年のマタニティ・ベビー用品売り場について 」という記事で、育児用品売り場に行った際の感想をお伝えしました。 溢れんばかりのマタニティ・育児用品の多さに驚いたと共に、昨今の育児用品のトレンドの変化を感じました。 おそらく市場に出回っている育児用品の大多数が、祖父母世代にはなかった物でしょう。 時の移ろいと共に育児用品は製品開発され、拡散・普及し続けています。 特に昨今は、 外資系 のマタニティ・ベビーメーカーが著しく普及しているように感じます。 特に、子育てに優しい国といわれている北欧・ヨーロッパの育児用品が流行しています。 では実際に、海外のマタニティ・ベビー用品の現地市場はどのようになっているのでしょうか。 ドイツのケルン に滞在中の 親友(以下、I氏) に聞いてみました。

(私事)近年のマタニティ・ベビー用品売り場について

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こんばんは。 先日は雪が積もり本格的な寒波が到来しましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。 時節柄、インフルエンザやRSウイルスなどの流行期なので、ご自愛くださいませ。 さて本日は、助産院をご利用して下さったH様より 「雪の日は人ごみが少ないと予測してベビー用品売り場に行ってきた。」 という情報をお聞きしました。 たしかに、いつもは沢山の親子で賑わっているベビー用品店が閑散としていたそうです。 そこで本日は、H様にすすめられた都内の某大手ベビー用品店に観察と見学をかねて参りました。

東京マタニティスクール