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東京マタニティスクール受講者のご感想・口コミ(9/11子育て準備教室)

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!? 先週末も東京都渋谷で東京マタニティスクール(子育て準備教室)を開催しました。 お陰様で満員御礼でした。 キャンセル待ちの皆様には、受講のご希望に添いかねる結果となり申し訳ありませんでした。 小雨降る中、お集まりいただき誠にありがとうございました。

立ち会出産について思うこと(9/4出産準備教室)

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9月4日、出産準備教室を開催しました。 お暑い中お越しいただいた皆様には感謝申し上げます。 ありがとうございました。 ここ数年で、立ち会い出産を希望されるご夫婦が増えてきました。 それに伴い、「父親学級」「両親学級」が積極的に導入されはじめ、父親も(精神的に)一緒に産む時代へと変わりつつあるように感じます。 当スクールも8割以上の方がご夫婦で来られます。

8/28子育て準備教室!育児中の夫婦関係について

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本日は蒸し暑い中、お越しいただき誠にありがとうございました。 妊婦さんはもちろんですが、本日は同伴者のご主人たちがとても熱心で一生懸命な姿だったのが印象的でした。 頼りになりますね!

子育て準備教室(8/21)

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2016年8月21日 子育て準備教室を開催しました。 お暑い中ご足労頂きまして、ありがとうございました。 夏はあっという間に来て、あっという間に去っていくように、妊娠期間にもいつか終わりがきます。 よく「妊娠中が懐かしい。」という言葉を子育て中の母親から聞きますが、あれよあれよという間に妊婦生活から子育て生活に移行していきます。

8/14 出産準備教室@東京マタニティスクール

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本日8月14日、渋谷で出産準備教室を開催しました。 貴重なお盆休み、しかも早朝からお集まりいただき誠にありがとうございました。 テーマが「出産準備」だったので、前半では お産に向けた妊娠中の過ごし方 について、後半では 具体的なお産の流れ をお伝えしていきました。 講座では実際の出産シーンを何度かご覧頂いたのですが、出産シーンを見ている時の皆様の目が真剣そのものだったのが印象に残っています。 実際に映像でみることにより、具体的にイメージができたという感想を沢山いただきました。 お産は未知の体験なので、恐怖や不安を抱くのは当然です。 しかしお産は決してネガティブなことだけではありません。 そのような要素を少しでも皆様にお持ち帰りいただけたら幸いです。 私自身も助産師になる前は、「 出産したくない。男の人は出産できなくて羨ましい。 」と思っておりました。 しかしお産に沢山関われば関わるほど、その考えが180度変わっていきました。 以前、私がお産に立ち会った方で印象に残っている女性がいます。 彼女は様々な事情があり、妊娠したことを後悔していました。 ご主人とも一触即発の関係で、「出産したくない。」と断言していました。 故に子育てに関してもネガティブな言葉しかでていませんでした。 「私は親になれない。」 「お腹の赤ちゃんを可愛いと思えない。」 「妊娠しなきゃよかった。」 「子育てなんてできない。」 それでも彼女は産みました。 陣痛にたえている間、何度も「 なんでこんな痛い思いをしなきゃいけないのか。 」と言いながら泣いていました。 そんな彼女が無事に出産を終え、はじめて赤ちゃんを抱っこした時の表情が未だに忘れられません。 かたくひきつっていた表情が和らいで、今までみたことがないほどの笑顔で赤ちゃんを見ていたのです。 まさに、女が母になったのを目にした瞬間でした。 どんなに辛くて痛くて大変なお産だったとしても、赤ちゃんに対面した瞬間だけは皆笑顔になります。 私の同期に「 産まれた直後、はじめて赤ちゃんをみた時のパパの表情をみるのが好き。 」という助産師がいましたが、その気持...

ターミナル

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お盆やすみ。 いかがお過ごしですか。 今年から「山の日」という祝日が増えたことで、空港や新幹線は例年よりも早めに混雑したそうです。 出発客と到着客で混沌としているターミナルの様子は、この時期の風物詩でもあります。 さて、「 ターミナル 」という言葉を聞いて皆様は何をイメージしますか。 多くの方が「 空港 」をイメージされると思うのですが、「 ターミナル期 」という単語を想起される人も一部いらっしゃるのではないかと思います。 ターミナル期とは終末期のことで、近々死をむかえるであろう余命わずかの日々のことをいいます。 私が医療の道を志したのも、そんなターミナル期を過ごしていた身内の死(在宅での看取り)がきっかけでした。 人が亡くなる時の医療、すなわちターミナルケアに携わりたいという思いで急遽進路変更をし、学生時代は終末期医療に関する本を読み漁っていました。 その時に出会った本の著書が山梨で在宅ホスピス医をされていたので、学生時代に会いにいったことがあります。 彼女の名は、 内藤いづみ さん。 私が最も尊敬している女医で、在宅ホスピス医として山梨で活躍されています。 クリニックHP: http://www.naito-izumi.net 癌そのものの治療が困難となった時、人はどのような余生を過ごしたいと思うのか。 内藤先生曰く、多くの人が「家族」と過ごす時間を大切にしたいと考えるそうです。 そんな「家族」と「個人」を繋ぐ在宅緩和ケアをされている内藤先生が、「悔いなく死にゆくための三原則」というのをTBSラジオで話していたのが印象的でした。 1. 最期を過ごす場所を自分で選ぶ 2. 自分のやりたいことを大事にする 3. 恐怖や痛みや不安を我慢しない これは、人が亡くなる時だけに限らず、人を生む時にも共通する三原則であると感じました。 1. 我が子を産む場所を自分で選ぶ 2. 自分のやりたいことを大事にする 3. 恐怖や痛みや不安を我慢しない しかし、様々なことが原因で希望通りにいかないことが多々あります。 また、主語を「母親」ではなく「赤ちゃん」に変えると話は全く変わってきます。 1. 自分では選べない 2. 自分のやりたいことを自分ではできない 3. 恐怖や痛みや不安を我慢でき...

(7/30)リニューアル後初開催!両親学級@渋谷

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2016年7月30日(日曜) 時刻は15時00分、真夏の日差しが燦々と照りつける中、多くの妊婦さんとご主人が渋谷の地下会場にお集まりになりました。 リニューアル後は 初開催 となる東京マタニティスクールの 子育て準備教室(第一回) でしたが、おかげさまで満員御礼でした。 暑い中、貴重な休日にご足労いただき誠にありがとうございました。 また参加を検討されていたキャンセル待ちの皆様のご要望にはこたえれず、大変申し訳ありませんでした。

7〜8月の東京マタニティスクール(満員御礼・キャンセル待ち)

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東京マタニティスクールは妊婦さんとそのご家族を対象にした、助産院主催のプレママ・プレパパ教室です。 平成28年4月から1〜2週間に1回のペースで開催してきましたが、平成28年7月より内容を大幅に修正してリスタートすることになりました。 既に多くの方からお申し込みを頂いており、現在下記の講座がキャンセル待ちの状況です(現在は受付終了しております)。 万が一、体調不良や急用でご参加できない方は、なるべく早めにご連絡をいただきますようご協力お願い致します。 尚、お取消し手数料はかかりません。 MAIL▶︎ minato.josan@gmail.com TEL▶︎ 03-6868-4649 子育て準備教室 ①7/30(日曜): キャンセル待ち7名様 ②8/21(日曜): キャンセル待ち6名様 ③8/28(日曜):ご予約受付中 出産準備教室 ①8/14(日曜):若干名ご予約受付中 ※9月以降のスケジュールは8月上旬に公開致します。 キャンセル待ちの方には、空きができ次第、担当者より順番に連絡致しますので今しばらくお待ち下さい。 またキャンセル待ちに空きがでなかった場合も前日13時までにご連絡を差し上げております。 ご迷惑をおかけしていることをお詫び申し上げます。 当スクールの詳細は、下記をご覧ください。 東京マタニティスクールとは 主催: 港助産院(東京都港区) 講師: 城野育(助産師) スタッフ: 助産師・看護師数名 場所: 東京都渋谷区3-27-15光和ビル地下1階(渋谷駅徒歩5分) 日時: 不定期(土日限定。3~4回/月) 受講者: 母子手帳をお持ちの方とそのご家族(住居や医療施設は問いません) 参加費 :3,000円(同伴者+1,000円) 東京マタニティスクールの講座内容 #01 子育て準備教室 基本的な育児の練習、沐浴の練習、出産後の育児や夫婦あるある問題。 ※クリックで拡大 #02 出産準備教室 あ妊娠・出産を安心して迎えるための安産教室。妊婦の心得や立会い出産について。 ※クリックで拡大 東京マタニティスクールについての詳しい情報 東京マタニティスクールについて詳しい情報を知りたい方は、こちらをご覧ください。 →東京マタニティスクールのWEBへ...

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